カラダの疲労+ココロの疲労=自律神経の乱れ
スマホで視覚的にチェックできる画期的なアプリ
ヒロミル - 疲労ストレススキャン -


「ヒロミル-疲労ストレススキャン」は
脳の疲れとストレスの両方の計測を可能とした画期的なアプリです。
簡単計測
スマホに指先を置くだけで計測できるので、いつでも・どこでも・何度でもお使い頂けます。計測の習慣化で健康意識を高めてください。
高い信頼性
ヒロミルは、スマホでの計測でありながら信頼性(※1)の高い評価が可能です。(医療機関の診断に代わるものにはなりません。)
※1. 心電計(RF-ECG)との精度合わせを実施。心拍間隔について極めて高い正の相関係数を実現
特許技術
脳の疲れとストレスの両方を計測し、健康状態の評価ができるアプリは他にはなく、ヒロミルだけが持つ特許技術を活用しています。
疲れやストレスがたまっていませんか?
「ヒロミル-疲労ストレススキャン」は脈波を計測し、脳の疲れとストレスの両方をチェックしています。脈波は自律神経の働きと深く関わっていることが知られています(※2)。
疲れは体の疲れ(身体疲労)と心の疲れ(精神疲労)に分けることができます。
激しい運動や体に強い負荷がかかるような作業をしたときにみられる脱力や筋肉痛、関節痛などが体の疲れであり、長時間の作業や心因的負荷に伴う思考力低下や集中力低下、記銘力低下などの症状が心の疲れです。
体の疲れは末梢性の疲労、心の疲れは中枢性の疲労とも呼ばれています。自律神経機能は、この体の疲れと心の疲れのどちらにも関係していますので、あなたの疲れの状況を客観的に調べることができます。
本サービスでは、健康の維持増進を目的に自律神経の状態を調べるものです。疾病の診断、治療、予防を目的としておらず、医療機関の診断に代わるものではありません。必要に応じて医療機関を受診されることをお勧めします。
※2. Van Ravenswaaij-Arts CM et. al. Heart rate variability. Ann Intern Med. 1993;118(6):436-47.

「ヒロミル-疲労ストレススキャン」は疲労科学、自律神経機能評価の第一人者である、大阪公立大学医学部客員教授 倉恒弘彦先生監修のアプリです。
倉恒先生のプロフィール
大阪公立大学医学部客員教授として、疲労クリニカルセンターにて診療。1955年生まれ。
大阪大学大学院医学系研究科 招へい教授。
日本疲労学会理事。著書に『危ない慢性疲労』(NHK出版)ほか。


